31,4-エポキシ環の開裂と続く転位反応を基盤とした骨格構築法の開発と天然物合成研究
〇相嶋 孝亮, 澤間 善成
第128回有機合成シンポジウム(2026年6月16–17日、岡山大学)(口頭)
2ピリジニウム塩を母核とする重アルキル化試薬の開発と利用
〇赤澤龍之介1, 阪一穂1, 澤間善成1,21阪大院薬, 2京大CPiER-DSR)
第24回次世代を担う有機化学シンポジウム(2026年5月22-23日、TKP渋谷長井記念ホール(東京))(口頭)
1枯渇しない資源の水と鉄、ならびに水素を活用する精密分子構築法の開発
〇澤間 善成
日本薬学会第146年会(2026年3月27-29日、関西大学(大阪))(日本薬学会学術振興賞受賞講演)