大阪大学 大学院薬学研究科

PICK UP!

What’s New

2024年5月16日 阪一穂さん(D3)が第10回野依フォーラム若手育成塾の塾生に選出されました。

2024年5月3日 大阪大学いちょう祭にて、実験・体験イベント「化学反応を体験しよう!」を実施し、多数の方にご来場いただきました。Belousov-Zhabotinsky 反応を体験していただきました。皆さん、色の変化にビックリされていました。写真はこちら

2024年4月23日 日本薬学会第144年会で、小山珠希さん(B5)と清水彪雅さん(B5)が学生優秀発表賞を受賞しました。

2024年4月18日 前 光結さん(D1) が大阪大学女子大学院生優秀研究賞を受賞しました。

2024年4月4日 鹿又助教の研究課題が天野工業研究所の2024年度(前期)研究助成に採択されました。

2024年4月3日 鹿又助教の研究課題が日本応用酵素協会の2024年度酵素研究助成に採択されました。

2024年4月2日 新しいメンバーが加わり、新年度の研究活動がスタートしました。

2024年3月25日 文志勲さん(M2)前光結さん(M2)が薬友会賞若手奨励賞、澤間准教授が薬友会研究部門賞を受賞しました。

2024年3月7日 研究室の送別会を行いました。写真はこちら

2024年2月21日 池田黎さん(M2)、鹿又助教らの論文”Nucleophilic Deprotection of p-Methoxybenzyl Ethers Using Heterogeneous Oxovanadium Catalyst”がChem. Pharm. Bull.誌に受理・掲載されました。

2023年12月20日 鹿又助教の研究課題が徳山科学技術財団の2024年度スタートアップ助成に採択されました。

2023年12月12日 鹿又助教が有機合成化学協会の日産化学研究企画賞を受賞しました。

2023年12月5日 阪一穂さん(D2)が第13回CSJ化学フェスタ2023にて優秀ポスター発表賞を受賞しました。

2023年11月27日 Norbert Krause教授(ドイツ Dortmund工科大学)による特別講演会を開催しました。写真はこちら

2023年11月12日 大阪大学が実施している高大接続プログラム『SEEDS2023プログラム体感科学研究』の一環として、高校生9名が当研究室にて実験を行いました。写真はこちら

2023年10月23日 第73回日本薬学会関西支部総会・大会にて、池田黎さん(M2)が優秀口頭発表賞を受賞しました。

2023年9月29日 鹿又助教が第23回生体触媒シンポジウムで発表し「企業注目賞」を受賞しました。

2023年9月14日 Stephan Hammer准教授(ドイツ Bielefeld大)による特別講演会を開催しました。写真はこちら

2023年8月26日 「製造」研究室の全ての世代の卒業生、現役学生、教員が一堂に会する同窓会を開催しました。

2023年8月22日 文 志勲さん(M2)、鹿又助教らの論文 ”Lipase/H2SO4-Cocatalyzed Dynamic Kinetic Resolution of Alcohols in Pickering Emulsion” がChemCatChem誌に受理・掲載されました。

2023年8月10日 全員で研究室の大掃除をした後、BBQをして夏学期を締めくくりました。写真はこちら

2023年8月1日 鹿又助教の研究課題が「大阪大学データビリティフロンティア機構(IDS)学際共創プロジェクト」に採択されました。

2023年7月21日 赤井教授と三進金属工業、М式水耕研究所、近畿大学との共同研究「ヒロハセネガの完全水耕栽培」の成果が薬事日報に紹介されました。

2023年7月20日 生協機関紙HandaiWalker に赤井教授のインタビュー記事が掲載されました。

2023年6月2日 薬学研究科4号館2階で、薬学研究科のメンバーと懇談会を開催しました。

2023年5月13日 赤井教授の薬学会賞受賞祝賀会が開催され、多数の同窓生と現役の学生が参加しました。写真はこちら

2023年5月2日 ファルマシア5月号のTOPICSに鹿又助教の解説記事が掲載されました。「機械学習で予測するC(sp3)-H官能基化反応の位置選択性」

2023年4月24日 日本薬学会第143年会にて、西尾 幸也さん(口頭)小笠原 陸さん(口頭)前 光結さん(ポスター)が学生優秀発表賞を受賞しました。

2023年4月12日 新入室生歓迎会を開催しました。写真はこちら

2023年4月10日 ビーレフェルト大学Gerhard Sagerer学長らが来学され、西尾大阪大学学長
らとの懇談会に赤井教授が出席しました。両大学間の共同研究や教員・学生交流の拡
充について話し合いました。写真はこちら

2023年4月3日 新しいメンバーが加わり、新年度の研究活動がスタートしました。写真はこちら


2023年3月29日 鹿又助教が笹川科学研究助成の2023年度海外発表促進助成に採択されました。

2023年3月25日 赤井 周司教授が日本薬学会賞を受賞しました。紹介記事はこちら

2023年3月15日 2nd Symposium on Organic Chemistryを開催しました。

2023年1月23日 今井 啓介さん(M1)達の論文「Homemade Solution of NaOD in D2O: Applications in the Field of Stilbene-d1 Synthesis」がAsian J. Org. Chem.にacceptされました。またFrontCoverに採用されました。詳しくはこちら

2023年1月6日 本研究科を紹介する「2023ライフサイエンスの最前線への誘い」の最新版が完成しました。当研究室の案内ページはこちら

2022年12月5日 鹿又助教、赤井教授が分担執筆した書籍Science of Synthesis: Dynamic Kinetic Resolution (DKR) and Dynamic Kinetic Asymmetric Transformations (DYKAT)の電子版が発刊されました。

2022年11月13日 製造チーム(赤澤・文・伊藤・小山・金・清水)が研究室対抗バレーボール大会で3位入賞しました。写真はこちら

2022年11月3日 小山 珠希さん(B3)と金 澤昇さん(B3)含む合同チームが薬学部講座対抗フットサル大会で3位入賞しました。写真はこちら

2022年10月25日 澤間准教授、前 光結さん(M1)達の論文「Oxidative Two-way Regiocontrolled Coupling of 3-Methoxycarbonylcatechol and Indoles to Arylindoles」がChemical Communicationに掲載され、バックカバーにも採用されました。さらに、本学薬学研究科のHPでも紹介されました。

2022年10月20日 堀野 聡志さん(D1)達の論文「Enantiodivergent Chemoenzymatic Dynamic Kinetic Resolution: Conversion of Racemic Propargyl Alcohols into Both Enantiomers」がChemistry – A European Journal に掲載され、カバーピクチャーにも採択されました。さらに、本学薬学研究科のHPでも紹介されました。

2022年10月12日 大久保 敬 教授(大阪大学高等共創研究院)による特別講演会を開催しました。写
真はこちら

2022年9月20日~10月11日 Harald Gröger教授(ドイツ、ビーレフェルド大学)が、本学国際共同研究促進プログラムからの支援を得てクロス・アポイントメントによる招聘教授として本学に滞在し、共同研究の打合せ、講演、学生への研究指導等をされました。写真はこちら

2022年10月8日 第72回 日本薬学会関西支部大会にて、相嶋 孝亮さん(M2)が優秀口頭発表賞を受賞しました。詳しくはこちら

2022年10月6日 鹿又助教の共同研究論文がCellulose Chemistry and Technologyに掲載されました。詳しくはこちら

2022年10月3日 鹿又助教の共同研究課題が「大阪大学データビリティフロンティア機構(IDS)学際共創プロジェクト」に採択されました。

2022年9月26日 Mini-Symposium on Organic Chemistryで堀野聡志さん(D1)が優秀発表賞を受賞しました。また本学研究科HPにも掲載されました。

2022年9月21・26日 Mini-Symposium on Organic Chemistryを開催しました。詳しくはこちら

2022年8月10日 高校生19人が当研究室での実験の体験しました。写真はこちら

2022年7月7日 Prof. Dominique Cahard 特別講演会を開催しました。写真はこちら

2022年6月30日 澤間准教授の記事が生産と技術vol.74, No.3夏号に掲載されました。詳しくはこちら

2022年5月6日 岡直輝さん(D3)らの論文がOrganic letters に掲載され、カバーアートにも採択されました。詳しくはこちら

2022年5月1日 笠間建吾さんらの論文がChemical and Pharmaceutical Bulletinに掲載され、また、Highlighted Paper selected by Editor-in-Chiefに選ばれました。

2022年4月21日 日本薬学会第142年会にて、森山将吾さん(D2)今井啓介さん(M1)が学生優秀発表賞(ポスター)を受賞しました。

2022年4月1日 阪一穂さん(D1)が令和4年度公益財団法人中外創薬科学財団奨学補助金を受給することが決まりました。

2022年4月1日 新しいメンバーが加わり、新年度の研究活動がスタートしました。