赤井研究室へようこそ

PICK UP!

What’s New

2022年9月21・26日 Mini-Symposium on Organic Chemistryを開催しました。詳しくはこちら
2022年9月12日 堀野 聡志(D1)さん達の論文「Enantiodivergent Chemoenzymatic Dynamic Kinetic Resolution: Conversion of Racemic Propargyl Alcohols into Both Enantiomers」がChemistry – A European Journal に掲載されました。詳しくはこちら
2022年8月10日 高校生19人が当研究室での実験の体験しました。写真はこちら
2022年7月7日 Prof. Dominique Cahard 特別講演会を開催しました。写真はこちら
2022年6月30日 澤間准教授の記事が生産と技術vol.74, No.3夏号に掲載されました。詳しくはこちら
2022年5月6日 岡直輝さん(D3)らの論文がOrganic letters に掲載され、カバーアートにも採択されました。詳しくはこちら
2022年5月1日 笠間建吾さんらの論文がChemical and Pharmaceutical Bulletinに掲載され、また、Highlighted Paper selected by Editor-in-Chiefに選ばれました。
2022年4月21日 日本薬学会第142年会にて、森山将吾さん(D2)今井啓介さん(M1)が学生優秀発表賞(ポスター)を受賞しました。
2022年4月1日 阪一穂さん(D1)が令和4年度公益財団法人中外創薬科学財団奨学補助金を受給することが決まりました。
2022年4月1日 新しいメンバーが加わり、新年度の研究活動がスタートしました。


2022年3月24日 大阪大学沢井記念薬友会賞にて、今井啓介さん(B4)文志勲さん(B4)がスタートアップ賞、西尾幸也さん(M2)増田雄人さん(M2)が若手奨励賞、笠間建吾さん(D4)が奨励賞を受賞しました。
2022年3月24日 卒業式が挙行されました。
2022年3月17日 鹿又助教と赤井教授の研究成果「ナノサイズ細孔を持つ固体触媒を活用するものづくり化学」が大阪大学研究シーズ集2022に紹介されました。詳しくはこちら
2022年3月15日 送別会を開催しました。写真はこちら
2022年3月7日 鹿又喬平助教が関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団の2022年度 試験研究助成に採択されました。
2022年3月5日 鹿又喬平助教の共同研究論文がOrganic Chemistry Frontiersに掲載されました。詳しくはこちら
2022年2月16日 笠間建吾さん(D4)が博士論文公聴会で成果発表を行いました。
2022年1月20日 鹿又喬平助教が薬学研究奨励財団の第42回(2021年度)研究助成に採択されました。
2022年2月1日 澤間准教授の最近の研究成果をまとめた総説「重水素標識機能性材料の網羅的合成を目指して」が薬学雑誌に掲載されました。詳しくはこちら
2021年11月29日 インドからの留学生Neha Dhimanさんがメンバーに加わりました。集合写真はこちら
2021年11月9日 岡直輝さん(D2)が第119回有機合成シンポジウムにおいて、「ホウ素の空軌道を立体的に保護した芳香族ボロン酸エステルの開発」の発表により優秀発表賞を受賞しました。また、薬学研究科の研究トピックスにも紹介されました。
2021年10月29日 笠間建吾さん(D4)と森山将吾さん(D1)が大阪大学 次世代挑戦的研究者育成プロジェクトに採択されました。
2021年9月15~17日 赤井教授を委員長とする実行委員会が、第63回天然有機化合物討論会を大阪市中央公会堂とオンラインのハイブリッドで開催しました。
2021年8月31日 赤井周司他著, 『フローマイクロ合成の最新動向』(深瀬浩一, 永木愛一郎監修, シーエムシー出版)が上梓されました。詳しくはこちら
2021年8月4日 岡直輝さん(D2)が第41回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」において、「安定性と反応性を兼ね備えた芳香族ボロン酸エステルの開発」の発表により優秀賞を受賞しました。
2021年7月8日 西尾幸也さん、鹿又喬平助教らの論文Direct nucleophilic substitution of alcohols using an immobilized oxovanadium catalystがChemistryViewsにて紹介されました。また、同誌のCover Featureにも採択されました。
2021年7月1日 平郡耀人さん、井川貴詞元准教授らの論文Could London Dispersion Force Control Regioselective (2 + 2) Cyclodimerizations of Benzynes? YES:Application to the Synthesis of Helical BiphenylenesがJ. Am. Chem. Soc.に掲載され、同誌のカバーアートにも採択されました。また、薬学研究科の研究トピックスにも紹介されました。
2021年5月1日 赤井教授が「夢の新薬に挑戦:副作用ゼロを目指して」と題して、令和3年度大阪大学いちょう祭でオンライン講演を行いました。
2021年4月7日 笠間建吾さん(D4)のReview de Debut が有機合成化学協会誌に掲載されました。
2021年4月1日 新しいメンバーが加わり、新年度の研究活動がスタートしました。
2021年4月1日 澤間善成博士が、当分野の准教授に着任しました。研究紹介はこちら